
漠然と
頭の中にあることが
カタチになったとき
気分がワクワク
しませんか?
仮に
その出来具合が
良くなかったとしても
良くしようとする
過程の中で
苦悩はしつつも
きっと
ワクワクする
ことでしょう
今日はそんな話に
してみました
本日もぜひ最後まで
お付き合いください
お金のことを気にして
やりたいことをセーブする
”女性経営者”をゼロにする
”へそくり部長”の田中孝男です!
毎日ブログ 760日目
昨日のブログで
想いとお金は
自転車でいうと両輪で
片方だけでは
前に進めないと
書きました
昨日の
ブログはこちら ↓
熱い想いと
その想いを
支えるお金があって
少しずつ
想いが共感されて
お金が生み出され
そのお金を使って
なお多くの人に
想いを届けることで
さらに事業が拡大し
継続していきます
その想いを
どのように伝えればよいか。。。
それは
私が応援している
Womanドリームプラン
プレゼンテーションを
見ていただければ
わかると思います
ホームページはこちら ↓
東京大会が
9月3日にあります
私はリアルで
参加します
ZOOMでも
見ることができるので
一緒に参加しませんか?
クラウドファンディングも
やっていますので
ぜひ一度
覗いてみてください ↓
本気の想いと
プレゼンテーションに
きっと感動する
ことでしょう
想いを伝える
一つの方法は
プレゼンテーション
であり
多くの人に
話を聞いてもらうことが
大事ですが
もう一つの
お金のほうは
どうすれば
良いでしょう。。。
必ずしも
大金がいるわけでは
ありません
何をするのか
によって
必要となるお金は
ぜんぜん違います
置かれている
状況によっても
違ってくるので
シミュレーション
してみましょう
いわゆる
利益計画です
利益計画から
事前に必要なお金を
計算してみましょう
さらに
良くなるとすれば
想いが明確
なのですから
事業計画書として
想いとお金の
両方を見える化して
プレゼンテーションすると
きっと支援者が
あらわれることでしょう
そういえば
お金の話でした。。。
いわゆる
利益計画を
つくっていくと
最低限必要となる
お金が見えてきます
さらに言うと
必要なお金が見えると
覚悟が決まります
場合によっては
事業を
一時ストップする覚悟が
必要になるかもしれません
それでも
大きなダメージを
受けるよりは
良いはずです!
利益計画で
はじめに取り組むのは
やはり売上です
売上は
客数×客単価×購入回数
で考えます
1か月に
何人のお客様に
1回あたり
いくらで提供して
1か月に何回
利用してもらうか
考えてみましょう
計算できたら
次は時間的に
こなせる内容なのか
非現実的な
超理想的な
売上になっていないか
検証してみましょう
売上が決まれば
その売上を
達成するために
必要な経費を
書き出していきましょう
あまり細かく
厳密に考えるよりも
まずは
大雑把で良いので
やってみましょう
そこには
自分が生活のために
必要なお金も
書き加えてください
給料ですね
スタッフが
必要であれば
人件費も
書き加えます
そして
経費を合計して
売上から
差し引いて。。。
さてさて
黒字になりましたか?
赤字でしたか?
その結果から
何を減らして
何を増やしたほうが
良いのか
考えていきましょう
頭に汗を
かきながらも
懸命に
考えていると
きっと
ワクワク感に気づく
はずです
そのワクワク感を
楽しんでみてください
とはいえ
ひとりのチカラでは
うまくできない。。。
やってはみたけれど
これでよいのか不安。。。
という方は
へそくり部長が
お手伝いいたします
本日も
最後までおつきあいくださり
今日もワクワクの一日を
楽しみましょう
最後まで
読み進めてくださった
お礼として
問い合わせページから
“個別相談希望“と
送っていただけると
初回のみ
1時間無料で
個別相談をやらせて
いただいています
ぜひ
ご活用ください!
以前のブログは
こちらから ↓
*「へそくり部長」誕生秘話
ブログの師匠
板坂裕治郎さんの
”ゆうじろうチャンネル”にて ↓
*ブログの師匠
板坂裕治郎さんの
”ゆうじろうチャンネル”に
出演させていただきました! ↓
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Profile
女性経営者の方にちょっとお尋ねしますが 一生懸命経営しているのにお金がちっとも残らない、 でも、やりたいことをセーブせずに月末を安心して迎えたい、 という方はいらっしゃいますか?
私は、そんなお金の計算が苦手な女性経営者さんに代わって、 何にいくら使ったかわからないような状態から 将来のお金が見えるようにしていく専門家、 自称“へそくり部長”の田中孝男です。
私がなぜ、忙しい女性経営者さんの苦手なお金のことを 代わって差し上げたいのか?と言うと、 実は、私の母親は若くして、家族の為に尽くしながら亡くなり、 何もしてあげられなかった後悔だけが残りました。 その恩送りとして、女性が表舞台でキラキラ輝けるように 土台を創るサポートをしたいのです。
私は、30年の経理の経験の中で1年で1億の利益を改善した実績を活かし、 身近な存在としてお金を管理します。 ぜひ気軽に声をかけてください。